4月18日(土)OBOG会によるアーリーサマーに向けての練習の2回目、合同曲の始めての練習日を迎えました。 すったもんだした楽譜も練習曲3曲だけにして、今日に間に合わせました。 でも、またミスが········· 楽譜、納期、費用よりも、体裁ばかり持論を振り回す某氏、この先も思いやられます。 そして、練習前には、現役が混声六連の情宣に来るはずが何処へやら、こちらも15分の遅れ、いやはやたまらん。 尾崎さんの機転で途中対応して頂くも、今度は発券が全席指定の電子チケットだからかなり手間取り苦戦。何事も準備は大切なり。 練習は参加メンバーがちょっと少ない、会津から真壁夫妻が参加してくれたが、30人程、こちらも不安。 小松川区民会館での単独曲·合同曲の分割練習はやっぱりせわしなかった。 次回はいつになるかわからないが再考する必要がありそうだ。 単独曲は次回までに忘れないでね的に全曲をチェックしながらの練習で時間になってしまった。 合同曲はまず、「Climb Ev'ry Mountain」この曲は2年生のアーリーサマーで歌った曲。いつ以来になるのか、この歌は高い声を出す楽しみのきっかけとなった曲でもある。 いざ、歌ってみると記憶の歌詞と??音も微妙、2年の時はセカンドテナーだったから後半の別れる所がう〜ん自信がない、迷う。 2曲目の「鷗」この曲は寝る間にYouTubeで何回か聞いたがすぐに寝てしまい、睡眠学習をしっかりとしていたようだ。 巨瀬先生の贅沢な音取り、何気にテナーを引いてくれた事もあり思ったよりもなんとかなんとか。 最近の学生はこのような曲を好むのかと思いながら歌いました。 ラストは「こころよ うたえ」高音、アルト、ベースに別れパー練、こちらもリズムの難しさよりも、所々にある微妙な音程に注意しながらの感じ。 最後に集合し、アンサンブルで1回歌い本日は練習終了。 さすがに、愛唱曲に選ばれた3曲、良い曲であるが、エネルギーがかなり必要な曲でした。 アーリーサマーコンサート、まだまだ難題を抱えてます。 皆様にご協力いただきながら成功を目指したいと思います。 よろしくお願い致します。 テナー 事務局 W.Y |
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